PR

【ánuans】
クラシックコンサートに
一緒に行きたい服3選
私の願望
~こんな服の人と一緒に行けたらうれしい~

EDITOR’S PICK 004

第4回の「EDITOR’S PICK」は私の好みを前面に出した回です。題して、シリーズ「私の願望」。そのまんまですね。

「はじめまして」のシーンとは少し趣向を変えて、私が大好きなクラシックコンサートに一緒に行くなら、こんな服を着ている女性が隣にいてくれたらうれしいなという、そんな気持ちにさせてくれる服をánuansから3着選びます。

クラシックコンサートの公演によっては、カジュアルに楽しめるものもいっぱいあるのですが、せっかくánuansというブランドから選ぶので、今回は思い切ってサントリーホールでウィーン・フィルのような海外オーケストラを聴くシーンを想定してみました。

海外オーケストラを聴くときに、隣にこんな女性がいたら、ちょっと心の中で自慢したくなるような、そんなアイテムを選んでみたいと思います。

【この記事を書いた人】

【Profile】

当時、バイト代のほぼ全てを洋服とクラシックコンサートに溶かしていた人。その総額だけは絶対に考えない!!

昔、EMPORIO ARMANIのシステム手帳を愛用していまして、リフィルありますよね、”中身の紙”です。当時はオリジナルのやつがあって、幾らだったかな、3,000円とか5,000円でしたでしょうか。とにかく、かっこつけるのが正義!みたいな。それが活力になって仕事もプライベートも、いろんなことを頑張れていたんですよね。

[“あの頃”バイト代が消えていったブランド]
【MORGAN HOMME】【ELLE HOMME】【GAULTIER HOMME objet】【EMPORIO ARMANI】【COMME CA】etc…

[“あの頃”男性目線で素敵だなと見ていたブランド]
【BOSCH】【PINKY & DIANNE】【JAYRO】etc…

この記事は、そんな人が書いています。
【Profile詳細▶】

【PICK 01】

ánuansのスキンレースシアーニットワンピース。黒のノースリーブと広がる裾が美しくオケージョンシーンにも使えるきれいめデザイン。

【サイズと在庫を見る ↗】

【PICK 01】

スキンレース
シアーニットワンピース

このサイトで記事を執筆する際にいろいろなサイトできれいめ服、特にワンピースを多く見ることがあるのですが、どうやらこれをしょっちゅう見ているようで、何度も私のスマホにおすすめとして出てくる1枚です。

画像のブラックでは少し分かりにくいのですが、少し透け感があります。インナーのワンピースが付属されているので、その点は心配なく着用できるみたいです。(私にはこういう着用感が分かりません)

オケージョンドレスもこれぐらいのシアー感がありますし、かえって上品に見えるといいますか、とても場にマッチする装いかなと思います。

ánuansのスキンレースシアーニットワンピースの後ろ姿の着用画像。背中のラインと広がる裾がオケージョンシーンにも映えるきれいめデザイン。

撮影の時に手で「ふわ~」ってやったり、揺らしているのは分かっていますが、この広がる裾と、背中のシルエットもきれいです。丈の長さも夜の演奏会にはぴったりですよね。

コンサート会場を一緒に歩くだけで、何だか誇らしい気分にこちらもなりそうです。男性もそれに見合うだけの装いをしなければなりませんけど。

画像のコーデのとても細かなところですが、もし、ウィーン・フィルみたいに、かなりの特別感があるコンサートだったら、足元はパンプスのようなつま先が隠れるものに変えたほうがよさそうです。

このワンピースならホテルの食事にもいいですね。特別な食事が、より印象に残るものになりそうです。

【サイズと在庫を見る ↗】

【PICK 02】

ánuansのドレープネックセミフレアワンピース。ブラウンの胸元ドレープとジャケットを羽織ったきれいめコーデ。

【サイズと在庫を見る ↗】

【PICK 02】

ドレープネック
セミフレアワンピース

こちらも秋のコンサート鑑賞にぴったりの落ち着いた色味で目が留まったワンピースです。画像のようなジャケットと合わせるのもいいですね。

何よりこのドレープがコンサートのシーンにとても合うと思うんです。シンプルなんだけれど、華やかな印象がありますので、海外の特別感のあるオーケストラコンサートを聴くのにぴったりです。

ナローベルトが付いているのもすごくいいです。外しても着られるワンピースだとは思いますが、私はナローベルトありのほうが断然好きです。

ánuansのドレープネックセミフレアワンピース。アイボリーのワンピにベージュのジャケットを羽織ったきれいめスタイル。

先ほど、落ち着いた色味で目に留まりましたと書いてブラウンを紹介しましたが、色違いのアイボリーもいいんです。どっちを1枚目の画像にしようか迷いました。

多くの男性目線から見ても、もちろん、私の個人的な好みから見ても「好き」な色と形です。別の記事で「はじめまして」のシーンを想定した記事も書いていますが、ぴったりな1枚だと思います。

アイボリーはシャンデリアの下できれいに映えそうです。一方で、秋の芸術鑑賞らしいブラウン。私は最後まで、どちらの色がいいとまでは選べませんでした。だって、どっちもいいんですもん・・・。

【サイズと在庫を見る ↗】

【PICK 03】

ánuansのリブニットタイデザインワンピース。ブラウンのノースリーブと首元のタイがきれいめなロングワンピ。

【サイズと在庫を見る ↗】

【PICK 03】

リブニット タイデザイン
ワンピース

PICK02の中で触れた、 「はじめまして」のシーンを想定した記事でご紹介したアイテムの色違いです。そちらではベージュ色をご紹介しましたが、コンサートシーンを想定した場合、私はブラウンカラーがいいなと思いました。

1枚目の画像ではちょっと分かりづらいですが、首元にストールを巻いているようなデザインになっていて、それがいい。そこが好きです。

トップスとかいろいろ紹介するぞと意気込んで探しましたが、ánuans、やっぱりワンピースばっかりになりました・・・。好きなんですよね、こういうシルエット。

ánuansのリブニットタイデザインワンピース。首元にタイを巻いたデザインがきれいめなブラウンのワンピースの上半身アップ。

2枚目のこの画像で首元のデザインがお分かりいただけるでしょうか。とてもシンプルなんだけど、どこかに必ず上品に見える要素が入っている。今回ご紹介したアイテム全てに共通することかもしれませんね。

サントリーホールでウィーン・フィルを一緒に聴く想定でアイテムを選びましたが、このアイテムが一番、日常のデートシーンにも使えそうな気がします。

カーディガンなどを羽織って、おしゃれなランチに行く格好としても素敵ですよね。

【サイズと在庫を見る ↗】

編集後記

案の定、ワンピースばかりのセレクトになってしまいました。クラシックコンサートにはワンピースがお勧めだよということと、ánuansのワンピースが好きな私が選んだセレクトですので、当然といえば当然ですね。

ánuansのアイテムは、一見するとすごくシンプルだけど、きちんと上品に見えるカットやディテールがあるものが多くて、すごく好きなんです。

私がコンサートを一緒に楽しみたいとか、隣にいたら、ちょっと自慢したいと思えるような装いって、そんな装いなのかもしれないなと思いました。

私はクラシックコンサートだからといって、何よりも格調が大事だというふうには思いませんが、中にはそのように考える方もいるのは事実です。そんな保守的な考えの方に対しても、きちんと好印象を持ってもらえると思います。

こういうクラシックコンサートに合う装いって、いろんな場面に合うと思うんです。大事なデートや、ホテルでの食事やパーティーなどなど。
ぜひ、コンサートの場面だけにとどまらず、あんな場面で使えそうだなと、想像を広げていただければと思います。

Tops | Bottoms | One-Piece Dresses & Occasion | Winter Collection
【画像・広告について】

当サイトの掲載画像は楽天市場の商品ページに基づくものであり、アフィリエイトリンクを含みます。